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電子機器商社向け販売管理システム「桜」で業務効率化、コスト削減
電子機器商社向け販売管理システム「桜」で業務効率化、コスト削減

販売管理システム「桜」とは

販売管理システム「桜」は、電子部品の販売管理システム導入で
“業務効率化”・“コスト削減”を
目指している企業に最適なシステムです

このような販売管理システムをお求めではないですか?

電子部品商社としての機能が充実している

見積から納品までの基本システムが充実している

拡張性およびカスタマイズ性が充実している

コストパフォーマンスに優れている

明確な強みとコンセプトをもっている

ご安心ください。販売管理システム「桜」の導入でこのような問題は解決します。

販売管理システム「桜」の7つの特徴

少人数で大量の業務を遂行可能です

無駄な発注を防ぎ、余分な在庫を発生させません

チャンスロスを防ぎ、商機を逃さないシステムです

担当者不在でも他の人がフォロー可能な仕組みを装備

情報は徹底的に利用し、販売戦略立案や効率化に貢献します

納期に間に合わせる支援機能を装備

高い凡用性を持ち、お客様の実務にあわせたカスタマイズが可能です

対象となるお客様の例

  • 電気・電子部品取扱の商社
  • 電気設備工事関係の商社
  • 自社で組み立て工場を持っている企業
  • 外注加工先の支給材管理をしたい企業
  • その他、取扱い商品の多い商社

基本コンセプト

ユーザビリティ・トレーサビリティ・スピードを重視し、より使いやすく信頼性の高いシステムを追求しています。

信頼性

全ての場面で「誰が」「何時」「何処で」「何の」処理をしたか記録を撮ることで、責任の所在を明確にします。
重要なデータを更新する場合は、変更記録の全てを残し、また、常時確認できることで、裏づけを伴った信頼性の高いものにします。

ユーザビリティ

コンピュータに業務を合わせるのではなく、お客様にとっていかに使いやすくて便利な機能を提供できるか?を追求しています。

スピード

大量の情報を自由自在に検索したり、様々な集計結果を引き出すのに必要とされるのは、スピードです。
全ての作業でシステムを快適に使ってもらうために、スピードには最大限の注意を払ったソフト作りをしています。

システムの機能1

見積

  • 仕入先への見積依頼と得意先への見積の連動

受発注

  • 在庫情報、過去の実績、商品情報など様々な情報を駆使し無駄な発注や非効率な処理を排除

入出荷・入出庫

  • 「どの棚」から「何」を「いくつ」「どこへ」の指示で、誰でも簡単に

売掛・買掛管理

  • 「売上日」と「請求日」、「仕入日」と「支払対象日」を別々に管理可能

目標(予算)管理

  • 得意先、担当者、部署などの予算・達成率管理

実績集計機能

  • 得意先別・仕入先別・メーカー別・商品分類別に商品売上順位や推移をリアルタイムに提供、データウェハウスで行うような集計作業を簡単に表示

在庫管理

  • 現在個数だけでなく、将来の在庫数の過不足を算出します。
  • 発注納期や回答などを参照し、いつ在庫がなくなるか、どの受注に対し納期遅れになるかを予測

複数拠点管理

複数の支店、営業所の管理

見積と受発注について

見積

レイアウト

  • 多彩なレイアウトが作れる

(コメント欄の幅調整、空白、合計、ページ計、グループ分け、単価見積 etc.)

  • 状態(商談中、受注、失注)の管理
  • 商談確度管理(80%、60%、80%)

過去の実績と比較する

  • 該当商品の今までの見積内容を確認できる
  • 該当商品の仕入先への見積依頼内容とその回答情報を確認できる
  • 該当商品の過去の売上情報を確認できる
  • 該当商品の過去の仕入情報を確認できる

単価マスタの内容を表示

  • 該当商品の得意先別単価(マスタ)の内容と過去の単価変更の記録が分る
  • 該当商品の得意先ランク別単価(マスタ)の内容と過去のマスタ登録状況

適正な見積金額が分る仕組み

  • 粗利が適正な範囲外であれば警告
  • 標準単価の表示(メーカーや商品分類から基準となる単価を参考表示)
  • もっと安いところがあれば警告表示(数量別に単価をチェックする)
  • 表示された単価がいつのものかを表示
  • 商品が廃止品、バージョンアップ品、保守廃止品の場合、警告を出す
  • 数のチェック:最低受注数、最小梱包数とのチェックをおこない、警告を出す

在庫状況の表示

  • 該当商品の在庫数、未引当在庫数、発注残数、受注残数、他営業所の在庫数などが表示される
  • 同等品在庫、類似品在庫の表示、等々があれば表示

状態管理

  • 状態(商談中、受注、失注)の管理
  • 商談確度管理(80%、60%、30%など)

承認機能

  • 承認者印が印刷される
  • 承認依頼が自動で届く
  • 却下理由等が届く

自動FAX

  • 「見積入力」や「見積問合せ」の画面にある自動FaxボタンでFax送信

受注との連携

  • 見積データを元に受注が作成できる
  • 受注したか失注したかの管理ができる
  • 受注実績(3ヵ月間)から受注されたかどうか自動判別をおこなう
  • 受注入力時に、該当商品の見積内容が参考値として表示される

 

受注

在庫を無駄にしない仕組み

  • 他営業所在庫をチェックし知らせる
  • オーダーToオーダー(都度品)でも在庫があれば知らせる
  • 代替品があれば警告
  • 推奨品があれば警告

入力

入力ミスを防ぐ仕組み

  • 粗利が適正な範囲外であれば警告
  • 標準単価の表示(メーカーや商品分類から基準となる単価を参考表示)
  • もっと安いところがあれば警告表示(数量別に単価をチェックする)
  • 表示された単価がいつ登録されたものかを表示
  • 商品が廃止品、バージョンアップ品、保守廃止品の場合、警告表示
  • 数のチェック:最低受注数、最小梱包数とのチェック
  • ダブり入力のチェック:直前入力とのチェック、注番ダブり、内示先行分とのチェック
  • 納期と発注リードタイムの比較チェック

 

入力の簡便化

  • 受注と発注が同時にできる
  • 商品マスタがなくても入力できる(入力内容でマスタを自動作成)
  • 得意先の商品型番を入力すると、次回以降は得意先の型番で商品を呼出せる

得意先の直送依頼

  • 直送先の入力ができる(納品時には得意先への納品書と納入先への送り状が出力される)

分納設定

  • 客先の依頼にあわせ分納設定ができる(分納数は無制限)

セット品、キット品対応

  • 1受注から複数の手配(発注)を行なうことができる
  • それぞれの商品過不足状況を把握し、適切な発注数を表示する
  • 部分出荷や部分未納の管理ができる

過去見積の利用

  • 過去の見積内容を入力画面の右横に参考表示
  • それをダブルクリックで入力項目に反映
  • 過去の売上実績を入力画面の右横に参考表示
  • それをダブルクリックで入力項目に反映

EDI受注

  • 全得意先で共通に使用できる為、得意先ごとのカスタマイズが不要

※得意先毎に警告の種類、エラーの種類などを設定できる

  • 取り込んだEDIデータに必要な項目さえ入っていれば並びはどうでも良い
  • 過去の取り込み内容はいつでも参照可能
  • エラーデータは保存され以後の取り込み分と一緒にチェックするので、再取り込の必要がない

お問い合わせ

TEL: 042-772-0800 FAX: 042-770-7045

営業時間
9:00 ~ 18:00(月〜金)